究極のマリリン・モンロー A-Z(メルマガ)
週に1度、マリリン・モンローの情報をお届けします。
メールマガジンの申し込みは、こちらです(melma!)
「妻は生きている」
究極のマリリン・
モンローA-Z
愛に生きる伝説の
女たち
聖林百話
新ボストンに友情あり
マリリンの素顔
元祖・雑学の悦楽
(Significa) NEW

メルマガ登録 NEW
最新情報
PROFILE(プロフィール)
ご意見・ご感想
リンク集
smile@ainoue.com
TOPに戻る
web KADOKAWA

連載中

モバイル版はこちら


( 70 )

 QUOTING MARILYN(マリリンの言葉)(6)

「寝るときはいつも口を開けてる、目が覚めたときに口が開いてるからわかる のよ」

「私がファースト・レディになるなんて想像できて?」
                     ボブ・スラッツアーに、1962年

「どんな集まりも苦手なの。二人ならいいということかしらね」
                                1962年
「心の中でいつも言っていた、『マリリン・モンロー、貴女はどんな悪魔を誇 りに思うようになったの?』って。そしてこう答えるの、『すべてよ、何もか もよ』
 それからゆっくり歩いていって、女王さまのように振り返るの」

「有名になれば、どんな弱点も大げさに扱われるものよ」

「36歳はまだ捨てたものじゃないわ、12歳から17歳の子は口笛を吹い てくれるのだから」

「私にはひとつの才能がある。観察するということ。それによって、演技に磨 きがかかればいいと思っている。うまく取り入ればね」

■究極のマリリン・モンロー A-Z
メールマガジン 登録: powered by melma!
このサイトはIE4.0以降のブラウザでご覧ください
Copyright (C)Atsuo Inoue 1998-2004 無断転載禁ず
このページはリンク設定自由ですが、
リンクを設定した旨を電子メールにてお伝えください。
書籍を購入される方は、
書籍名で検索してください→


This site powered by H.ozaki